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中古住宅の値引き|限界額はいくら?交渉のコツや注意点、メリット・デメリットをプロが解説

家を建てる

「中古住宅の購入を考えているけど、値引き交渉ってできるの?」

「いくらくらい値引けるの?」

「さすがに値引きの限界はあるよね・・・?」

そんな疑問を持っている人もいるのではないでしょうか。

結論から言うと、中古住宅は新築と違い定価がないため値引き交渉が可能ですが、その値引き額にはもちろん限界があります。

そこでこの記事では、中古住宅購入における値引きやその交渉術を解説していきますよ。

中古住宅を検討している人はぜひ最後まで読んでみてくださいね。

本文に入る前に、これから家づくりを考えている人や、現在進行形でハウスメーカー選びを進めている人に、後悔しない家づくりのための最も重要な情報をお伝えします。

早速ですが、質問です。

家づくりで一番大切なこと、それはなんだと思いますか?

おそらく間取りや予算、建てる場所などと考える人も多いかもしれませんね。

ですが実は、家づくりで最も大切なことは気になっているハウスメーカーのカタログを、とりあえず全て取り寄せてしまうことなんです。

カタログを取り寄せずに住宅展示場に行き、営業マンの言葉巧みな営業トークに押されて契約を結んでしまうのは最悪なケース。

住宅展示場に行ってその場で契約をしてしまった人の中には、「もしもカタログを取り寄せて比較検討していたら、同じ間取りの家でも300万円安かったのに・・・」と後悔する人が本当に多いんです。

このように、もう少し情報収集をしていれば理想の家をもっと安く建てられていたのに、場合によっては何百万単位の損をして後悔してしまうこともあります。

だからこそ、きちんとした情報収集をせずにハウスメーカーを選ぶのは絶対にやめてください

そんなことにならないようにハウスメーカーのカタログを取り寄せて比較検討することが最も重要なんです。

そうは言っても、気になるハウスメーカーはたくさんあるし、気になるハウスメーカー全てに連絡してカタログを取り寄せるなんて、時間と労力がかかりすぎるよ・・・

そう思う人も少なくありません。

そもそもどのように情報収集をしたら良いのかわからないという人もいるでしょう。

そんなあなたにぜひ活用してほしいサービスが、「ハウスメーカーのカタログ一括請求サービス」です!

これらのサービスを活用することで、何十倍もの手間を省くことができます。

中でも、不動産業界大手が運営をしている下記の2つのカタログ請求サービスが特におすすめです。

①LIFULL HOME'S

東証プライム上場企業「LIFULL」が運営をしているカタログ一括請求サービスです。厳しい審査を通過した全国の優良住宅メーカーからカタログを取り寄せることが可能です。特にローコスト住宅に強いため、ローコスト住宅でマイホームを検討している人に非常におすすめです。

②SUUMO

不動産のポータルサイトとして全国で最も知名度のあるSUUMOが運営しています。全国各地の工務店とのネットワークが特に豊富なのが特徴。地域に根ざした工務店で自由度の高い間取りを実現したい人は、SUUMOでのカタログ請求がおすすめです。

上記の2サイトはどれも完全無料で利用できる上、日本を代表する大手企業が運営しているため、安心して利用することができます。

また、厳しい審査基準で問題のある企業を事前に弾いているため、悪質な住宅メーカーに依頼してしまうというリスクを避けることも可能です。

正直言って、こちらの2サイトならどれを利用しても間違いはないでしょう。

また、どれを利用するか迷ったら、

というふうに使い分けてみてくださいね。

そのほかに、本当に何からはじめていいかわからない人には下の2つのサービスもおすすめです。

もちろんどのサービスも無料なため、全て活用してみるのもおすすめです。

後悔のない家づくりのため、1社でも多くの会社からカタログを取り寄せてみてくださいね!

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家づくりで後悔しないために、これらのサービスをうまく活用しながら、ぜひあなたの理想を叶えてくれる住宅メーカーを見つけてみてください!

それでは本文に入っていきましょう!

【この記事の監修者】
井口 梓美|株式会社AZWAY

株式会社AZWAY代表取締役
宅地建物取引士/ファイナンシャルプランナー

-ONETOP不動産マガジン編集長兼コンテンツ責任者-

大学卒業後、現東証プライム上場企業に入社し、保険業務に従事。
その後、大手不動産ポータルサイト運営会社やITベンチャー企業での経験を経て、株式会社AZWAYを創業。
宅地建物取引士やFP資格を活かし、顧客一人ひとりに合わせた資産運用コンサルティングや不動産戦略の最適化を提供。幅広いネットワークと専門知識を駆使し、資産価値の最大化を支援している。
さらに、「不動産」や「ライフスタイル」に特化したメディア運営も展開。市場動向やトレンドを踏まえた情報発信を行い、読者や顧客に有益な知見を提供することで、多方面からの信頼を獲得している。企業活動を通じて、顧客の豊かな暮らしをサポートすることを使命としている。

井口 梓美|株式会社AZWAYをフォローする

中古住宅の値引きは可能?

中古住宅の購入を検討する際、価格交渉が可能かどうかは多くの方が気になる点でしょう。

結論から言うと、中古住宅は新築住宅と異なり、売主との直接交渉の余地があるため値引きが可能なケースが多く存在します。

場合によっては、2割程度の値引きに成功するケースもあります。

値引きが可能な理由

新築住宅は、あらかじめ決められた価格で販売されることが一般的ですが、中古住宅は売主の事情や物件の状態によって価格設定の柔軟性があります。

売主が早期売却を希望している場合や、物件に何らかの瑕疵がある場合などは、値引き交渉に応じる可能性が高まります。

値引き額はケースバイケース

ただし、値引きの可否や金額は、物件の状態、築年数、売主の事情、市場の動向など、様々な要因によって大きく左右されます。

そのため、すべての物件で必ず値引きできるとは限りませんし、交渉が成立しない場合もあります。

一概に「中古住宅は必ず値引きできる」と断言することはできないのです。

値引き交渉の成功率を高めるには

値引き交渉の成功率を高めるためには、事前の情報収集が不可欠です。

周辺の類似物件の価格相場を調査し、売主の状況や物件の特性を把握することで、現実的な値引き額を提示し、交渉を有利に進めることができます。

値引き交渉のメリット

  • 購入価格を抑えられる: 値引き交渉が成功すれば、希望する物件をより低い価格で購入することができます。浮いた費用をリフォームや家具の購入に充てることも可能です。
  • 売主との良好な関係構築: 値引き交渉を通じて、売主と直接コミュニケーションを取ることで、信頼関係を築くことができます。良好な関係は、今後の取引をスムーズに進める上でも重要です。

値引き交渉のデメリット

  • 交渉決裂の可能性: 無理な値引きを要求したり、売主との関係が悪化したりすると、交渉が決裂する可能性があります。
  • 時間と労力の消費: 値引き交渉には、情報収集や売主との連絡など、一定の時間と労力が必要です。

中古住宅の値引き相場

中古住宅の値引き相場は、一般的に物件価格の5%~10%程度と言われています。

しかし、これはあくまでも目安であり、実際の値引き額は物件の状態や売主の事情、市場動向など様々な要因によって大きく変動します。

築年数が古かったり、売れ残っていたりする物件は、10%以上の値引きが期待できる場合もあります。

反対に、築浅の人気物件や好立地物件は値引きが難しい、あるいは値引き額が小さくなる傾向があります。

値引き相場に影響する要因

  • 築年数: 築年数が古いほど、建物の劣化や設備の老朽化が進んでいる可能性が高いため、値引きの余地が大きくなります。
  • 物件の状態: 雨漏りやシロアリ被害などの瑕疵がある場合、修繕費用を考慮して値引き交渉が可能です。
  • 売れ残り期間: 長期にわたって売れ残っている物件は、売主が早期売却を希望している可能性が高いため、値引き交渉に応じてもらえる可能性が高まります。
  • 市場動向: 需要と供給のバランスによって価格相場は変動します。売主優位の市場では値引きは難しく、買主優位の市場では値引きの余地が大きくなります。
  • 売主の事情: 転勤や相続など、売主が早期売却を希望している場合は、値引き交渉に応じてもらえる可能性が高くなります。

相場情報を活用した値引き交渉

値引き交渉を有利に進めるためには、周辺の類似物件の価格相場を事前に調査することが重要です。

レインズマーケットインフォメーションや不動産ポータルサイトなどを活用し、市場価格を把握することで、現実的な値引き額を提示し、交渉をスムーズに進めることができます。

大幅な値引きは逆効果になることも

相場を大きく上回る値引きを要求すると、売主に不信感を与え、交渉が決裂する可能性があります。

売主の立場や事情を理解し、適切な範囲で値引き交渉を行うことが大切です。

値引き額の根拠を明確に

値引きを要求する際には、その根拠を明確に説明することが重要です。

例えば、リフォームが必要な箇所がある場合は、その見積もりを提示することで、売主を納得させやすくなります。

売主の事情を考慮した上で、双方が納得できる価格で交渉を進めるようにしましょう。

値引き交渉しやすい中古住宅の特徴

値引き交渉しやすい中古住宅には、いくつかの共通点があります。

これらの特徴を理解することで、値引き交渉が成功する可能性を高めることができます。

築年数が古い物件

一般的に、築年数が古いほど物件の価値は低下するため、価格交渉の余地が大きくなります。

建物の劣化や設備の老朽化は避けられないため、修繕費用を見積もり、それを根拠に値引き交渉を進めることが有効です。

売れ残り期間が長い物件

販売開始から長期間経過している物件は、売主が早期売却を希望している可能性が高いため、値引き交渉に応じてもらいやすい傾向があります。

売れ残っている理由を不動産会社に確認し、その情報をもとに交渉を進めましょう。

周辺相場より価格が高い物件

周辺の類似物件と比較して価格が高い場合、売主が値引き交渉を想定している可能性があります。

周辺相場を調査し、価格交渉の根拠として提示しましょう。

レインズマーケットインフォメーションや不動産ポータルサイトなどを活用して、相場情報を収集し、売主に提示することで、説得力のある交渉ができます。

瑕疵のある物件

雨漏りやシロアリ被害、設備の故障など、物件に瑕疵がある場合は、修繕費用を考慮して値引き交渉をすることができます。

瑕疵の内容によっては、大幅な値引きが期待できる場合もあります。

売主が早期売却を希望している物件

転勤、住み替え、相続、債務整理など、売主が早期に物件を売却したい理由がある場合、価格交渉に応じてもらいやすくなります。

売主の状況を不動産会社からヒアリングし、交渉に活かしましょう。

値引き交渉が難しい中古住宅の特徴

中古住宅の中には、値引き交渉が難しい物件も存在します。

これらの特徴を理解しておくことで、無駄な交渉を避け、効果的な戦略を立てることができます。

築年数が浅い物件

築年数が浅い物件は、新築に近い状態であるため、売主は強気な価格設定をする傾向があります。

特に、築5年以内の物件は、値引きが難しいことが多いです。

建物の劣化や設備の老朽化も少ないため、売主は価格を下げるインセンティブが少ないからです。

また、住宅ローン控除の残存期間も長く、買主にとって魅力的であるため、値引き交渉の余地は小さくなります。

人気物件

駅近や商業施設に近いなど、好立地で人気のある物件は、複数の購入希望者が競合する可能性が高いため、値引き交渉は難航する傾向があります。

売主は、値引きをしなくても売却できる可能性が高いと判断するため、強気な姿勢で交渉に臨むことが多いです。

特に、新築分譲マンションの人気住戸などは、値引きはほとんど期待できないでしょう。

需要の高いエリアの物件

人口増加エリアや再開発が進むエリアなど、需要の高いエリアにある物件は、価格が上昇傾向にあるため、値引き交渉は難しいでしょう。

将来的な値上がりを見込んでいるため、値引きに応じる可能性は低くなります。

売主が法人である物件

不動産会社やリノベーション業者が売主である場合、仕入れ価格やリフォーム費用、利益を確保する必要があるため、値引き交渉は難しい傾向があります。

特に、大規模なリノベーションが施された物件は、付加価値が高く設定されているため、値引きの余地は小さくなります。

売り出し直後の物件

売り出し直後の物件は、売主がまだ価格交渉に応じる段階ではない可能性が高いため、値引き交渉は難しいでしょう。

売主は、より高い価格で売却できる可能性を探っている段階であるため、すぐに値引きには応じないことが多いです。

特殊な事情がある物件

相続物件や競売物件など、特殊な事情がある物件は、売主の事情によって値引き交渉が難しい場合があります。

相続物件の場合は、相続人同士の意見がまとまらず、価格交渉が難航するケースがあります。

中古住宅の値引き交渉を成功させるコツ

中古住宅の値引き交渉を成功させるには、事前の準備と適切な交渉術が重要です。

売主の立場や事情を理解し、誠実な態度で交渉に臨むことで、希望の価格で購入できる可能性が高まります。

周辺相場の徹底的な調査

値引き交渉を始める前に、周辺の類似物件の価格相場を徹底的に調査しましょう。

不動産ポータルサイト、一括査定サイトなどを活用することで、売却済みの物件価格や現在売り出されている物件の価格を把握できます。

物件の長所と短所を把握

物件の魅力やメリットだけでなく、欠点やデメリットも客観的に把握することで、効果的な値引き交渉ができます。

例えば、日当たりが良い、駅に近いなどの長所を褒めつつ、リフォームが必要な箇所や設備の老朽化などの短所を指摘することで、値引きの妥当性を主張できます。

購入意欲を明確に伝える

売主は、購入意欲の高い買主に物件を売却したいと考えています。

住宅ローンの事前審査承認を得ておくことで、資金計画が整っていることをアピールし、購入の真剣さを伝えることができます。

また、内覧時には物件の良い点を具体的に褒めることで、売主の印象を良くし、交渉をスムーズに進めることができます。

具体的な値引き理由を提示する

値引きを要求する際は、具体的な理由を明確に提示することが重要です。

例えば、「リフォーム費用として〇〇万円が必要なので、その分を値引きしてほしい」「住宅ローン控除が適用されないため、〇〇万円の値引きを希望する」など、客観的な根拠に基づいた値引き理由を提示することで、売主の理解と納得を得やすくなります。

交渉のタイミングを見極める

値引き交渉のタイミングは、売主の状況や市場動向によって異なります。

一般的に、売主が早期売却を希望している場合や、物件が長期間売れ残っている場合は、値引き交渉に応じてもらえる可能性が高くなります。

一方、人気物件や需要の高いエリアの物件は、値引き交渉が難しい傾向があります。

複数の物件を比較検討する

複数の物件を比較検討し、それぞれの物件のメリット・デメリットを把握しておくことも重要です。

他の物件の価格や条件を交渉材料として活用することで、値引き交渉を有利に進めることができます。

中古住宅の値引き交渉で注意すべきポイント

中古住宅の値引き交渉は、希望の価格で購入できるチャンスである一方、注意すべき点もいくつかあります。

売主との良好な関係を築く

値引き交渉は、売主との信頼関係が重要です。

高圧的な態度や一方的な要求は、売主の反感を買ってしまい、交渉が決裂する原因となります。

常に敬意を払い、誠実な態度で交渉に臨むことで、売主の理解と協力を得やすくなります。

無理な値引き要求は避ける

相場を大きく上回る値引きを要求すると、売主は不信感を抱き、交渉に応じなくなる可能性があります。

値引き額の根拠を明確に示し、売主が納得できる範囲で交渉を進めることが重要です。

市場調査をしっかりと行い、現実的な値引き額を提示することで、交渉の成功率を高めることができます。

住宅ローン控除の適用条件を確認

中古住宅を購入する際は、住宅ローン控除の適用条件を事前に確認しておく必要があります。

築年数や耐震基準など、一定の条件を満たしていない物件は、控除の対象外となる場合があります。

控除が適用されない場合は、その点を考慮して値引き交渉を行うことができます。

物件の状態を詳細に確認

内覧時には、物件の状態を詳細に確認し、修繕が必要な箇所がないかチェックしましょう。

雨漏りやシロアリ被害、設備の故障などが見つかった場合は、修繕費用を考慮して値引き交渉を行うことができます。

また、建物の劣化状況や設備の耐用年数なども確認し、将来的な修繕費用についても考慮に入れておく必要があります。

契約内容を慎重に確認

値引き交渉が成立したら、契約内容を慎重に確認しましょう。

売買価格だけでなく、引渡し時期、瑕疵担保責任の範囲、契約解除の条件なども詳細に確認し、不明点があれば不動産会社に質問することが大切です。

必要に応じて専門家のサポートを活用

値引き交渉や契約手続きに不安がある場合は、不動産会社の担当者や弁護士などの専門家のサポートを活用することも検討しましょう。

専門家は、豊富な知識と経験に基づいて適切なアドバイスを提供してくれます。

特に、高額な取引となるため、専門家のサポートを受けることで、安心して取引を進めることができます。

冷静さを保ち感情的にならない

値引き交渉が難航したり、売主の態度に不満を感じたりしても、感情的にならないことが大切です。

冷静さを失うと、適切な判断ができなくなり、交渉が決裂する可能性があります。

深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、冷静に状況を分析することで、より良い解決策を見つけることができます。

他の購入希望者の存在を意識する

人気物件の場合は、他の購入希望者がいる可能性も考慮する必要があります。

売主は、より良い条件を提示する買主を選ぶ可能性があるため、価格だけでなく、購入の意思や資金計画なども明確に伝えることが重要です。

まとめ

中古住宅の値引き交渉は、決して不可能ではありません。

むしろ、新築住宅に比べて交渉の余地が大きく、戦略的に進めることで希望の価格で理想の住まいを手に入れることができる可能性が高まります。

この記事で紹介したポイントを参考に、自信を持って交渉に臨みましょう。

改めて下記のポイントをおさらいしておきます。

  • 事前の準備: 周辺相場の調査、物件の状態確認、資金計画の策定など、事前の準備が交渉を成功させる鍵となります。
  • 情報収集: 売主の状況、市場の動向、類似物件の価格などを把握することで、交渉を有利に進めることができます。インターネット、不動産会社、専門家などを活用して、必要な情報を集めましょう。
  • コミュニケーション: 売主との良好な関係を築くことが、交渉をスムーズに進める上で重要です。売主の立場や事情を理解し、敬意を払いながら交渉を進めましょう。

自分だけで交渉を進めるのが難しい場合は、不動産会社の担当者や専門の交渉代行サービスなどの活用もおすすめです。

この記事も参考に、ぜひ中古物件の値引きを引き出してみてくださいね。

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